リンクフリー。
ここに情報掲載を希望される機関・組織・研究会の方は、
kyodoken@ml.aichi-u.ac.jpまでご連絡ください。なお当サイトに掲載されている催し物の詳細をお知りになりたい方は、それぞれの機関・組織・研究会名をクリックしてください。そのホームページにジャンプします。

【おことわり】
 当サイトに掲載されている催し物等の具体的・詳細なお問い合わせについては、愛知大学および愛知大学綜合郷土研究所では対応できかねます。サイト上にある各機関・組織・研究会の連絡先へ直接お問い合わせください。



《三 河》      
豊橋市  豊川市 田原市  蒲郡市  新城市  岡崎市  西尾市
知立市  安城市  高浜市  碧南市  みよし市  豊田市   
《遠 江》 
 浜松市 磐田市           

豊橋市

   
  愛知大学綜合郷土研究所
   〒441-8522 豊橋市町畑町1-1 愛知大学豊橋校舎 ☎0532-47-4160


 閉館中

 


 








   豊橋市美術博物館
   〒440-0801 豊橋市今橋町3-1 豊橋公園内 ☎0532-51-2882


 ■ゆったり美術館散歩

   会 期 ▶ 2020年6月2日(火) ~ 7月12日(日)
   観覧料 ▶ 一般・大学生:400円 小・中・高生:200円

★内 容★
 日常のささやかな幸福、なつかしい風景、旅先での出会いなど、画家たちが描くイメージの中に私たちはみずかの記憶を重ね、想いを馳せます。 このたびのコレクション展では、そうした私たちの共感を呼び起こす近現代絵画を中心に、ゆったりとした空間の中で作品から作品へとそぞろ歩くような展示構成をめざしました。 また、特別展示室では個人の移動そのものが困難であった前時代の旅をめぐる状況を古文献や古地図、浮世絵を通じてご紹介いたします。様々な自粛を余儀なくされている現在、美術と歴史をしむひとときの旅にお出かけください。

  







  二川本陣資料館
   〒441-3155 豊橋市二川町字中町65  ☎0532-41-8580





  三河地域史研究会
   〒441-8522 豊橋市町畑町1-1 愛知大学文学部日本史学専攻 神谷智研究室気付
   ☎0532-47-4284  ✉mikawachiikishi@yahoo.co.jp

    ※リンクはありません ※例会にはどなたでもご自由に参加できます
 

 ■例会

 
  ※6~10月の例会は中止します。

   日 時 ▶ 2020年4月11日(土) 14時~
   場 所 ▶ 愛知大学研究館1階 第1・2会議室
         (〒441-8522 豊橋市町畑町1-1)
   タイトル▶ ここまでわかった!羽田八幡宮文庫
   報告者 ▶ 岩瀬彰利氏(豊橋市中央図書館)
   資料代 ▶ 500円
   備 考 ▶ 例会にはどなたでもご自由に参加できます。
   
   
★内 容★ 
 詳細は後日ご連絡します。

 





  三河民俗談話会
   事務局 伊藤 正英 ☎090-8734-5227  
※リンクはありません           
 
   

 ■例会

  
※4月、5月は延期します。

  日 時 ▶ 2020年4月25日(土) 14時~17時
  場 所 ▶ 愛知大学豊橋校舎 5号館4階 541教室
  タイトル▶ 『図説 渥美半島 地形・地質とくらし』を出版して
  報告者 ▶ 藤城信幸氏(田原市教育委員会・共育コーディネーター)
  資料代 ▶ 300円 ※学生は無料
  備 考 ▶ 会費制ではありません。どなたでも参加できます。

 

★内 容★
 大規模地震による海食崖の崩落と海岸侵食、渥美半島の地形・地質と地震・津波災害の関係をお話いただく予定です。


    

                     

豊川市


  桜ヶ丘ミュージアム
   〒442-0064 豊川市桜ヶ丘79-2  ☎0533-85-3775

 

 ■新収蔵品展 NEW Collection of Arts

  会 期 ▶ 2020年3月31日(火) ~ 7月5日(日)
  観覧料 ▶ 無料

★内 容★
 桜ヶ丘ミュージアムでは、平成6年の開館以来、郷土にゆかりのある作品を中心に美術資料の収集を行っています。昨年度は購入・寄贈によって45点の資料(二次資料を含む)を収蔵いたしました。本展ではその中から豊川市大木町出身の島田卓二と、島田と親交のあった和田英作の愛知滞在時の作品をはじめ、竹本鉄夫、寺田栄次郎、永井繁男といった郷土作家、及び一昨年に個展を開催した吉澤美香の新収蔵作品を紹介します。







   御油の松並木資料館
   〒441-3421  豊川市御油町美世賜183  ☎0533-88-5120
   

田原市

   田原市博物館
   〒441-3421 田原市田原町巴江11-1
  ☎0531-22-1720

  
 ■田原の民俗 ~田原で作られたもの、使われたもの展~

 会 期 ▶ 2020年3月28日(土) 〜 5月17日(日)
 観覧料 ▶ 一般 310円 小・中学生 150円
 
★内 容★
 田原で生産されたもの、使われたものについて、古代から現代にかけて展示します。生産されたもの、使われたものの変遷から田原の歴史を振り返ります。



  田原市民俗資料館
   〒441-3421 田原市田原町巴江11-1  ☎0531-23-0914



  田原市渥美郷土資料館
   〒441-3695 田原市古田町岡ノ越6-4  ☎0531-33-1127



  吉胡貝塚資料館(シェルマよしご)
   〒441-3402 田原市吉胡町矢崎42-4  ☎0531-22-8060           

蒲郡市


  蒲郡市博物館
   〒443-0035 蒲郡市栄町10-22  ☎0533-68-1881
 
 

 コーナー展示 『同盟写真特報』でみる戦争

 会 期 ▶ 2020年6月13日(土) ~ 2020年7月12日(日)
 観覧料 ▶ 無料

★内 容★
 戦時中に発行された『同盟写真特報』の展示を通じて当時の世相について考えます。





新城市


   新城市設楽原歴史資料館
   〒441-1305 新城市竹広字信玄原552  ☎0536-22-0673



  長篠城址史跡保存館
   〒441-1634 新城市長篠字市場22-1  ☎0536-32-0162  



  新城市作手歴史民俗資料館
   〒441-1423 新城市作手高里字縄手上35  ☎0536-37-2269



  鳳来寺山歴史文化考証館 通称:観来館(みにこんかん)
   〒441-1944 新城市門谷字木戸2-3  ☎0536-35-1494



  新城まちなか博物館
   〒441-1692 新城市長篠字下り筬1-2  ☎0536-32-0647 
 
 【概 要】
 新城の街の中で生まれ、育まれ、今も生活の中に生きる伝統的な産業や技術、文化、暮らしの姿を、新しい時間の中で保存・継承し、次の時代に引き継いでいこうとするものを「新城まちなか博物館」として指定しています。
 特長としては、仕事場や生活の場がそのままミュージアム(博物館)になり、暮らしの技術を、働いている姿で活かされている形で展示されており、街の活動や暮らしの工夫がそのまま博物館の中身であり、生涯学習のキャンパスとなっています。
 この街の中で生まれ育てられてきた文化、暮らしの姿をそのままに保存し、次の時代に継承しようとする中で、現在活動している仕事場や生活の場をミュージアムとして見立て、〝暮らしの技術〟を〝働いている姿〟をそのままの形で展示したものです。旧・新城市の時代(平成7年)から指定を進め、現在16館が指定されています。
 見学を希望される場合は、それぞれの施設(博物館)に直接お申込み(予約)のうえ、お出かけください。


まちなか博物館一覧(平成30年5月1日現在)



岡崎市

  岡崎市美術博物館
   〒444-0002 岡崎市高隆寺町字川峠1  ☎0564-28-5000
 


 ■特別企画展 西洋近代美術にみる神話の世界

  会 期 ▶ 2020年4月4日(土)~ 2020年5月17日(日)
  観覧料 ▶ 一般1,000円 小中学生500円


★内 容★
 田園や森に戯れる神々や半神たち、そしてその庇護を受ける人間たちが恋や冒険を繰り広げるギリシャ・ローマ神話は、時代を経るごとに多様な解釈や創作が加えられ、豊かな広がりを見せてきました。また、18世紀から19世紀にかけて、古代遺跡の発掘調査が盛んになり、古代の社会と芸術に関するさらに多くの知識がヨーロッパに浸透します。そして、人々の歴史的・考古学的な興味は、古典主題を表現する作品の登場につながり、美術の新たな可能性を広げていきました。ダダイスムなどの前衛美術運動をはじめ、美術の表現が多様化していく19世紀末以降も神話と古代の文化や精神は、インスピレーションの源として多くの作家を魅了します。
 本展では、18世紀末から20世紀半ばにかけての作家を取り上げ、ギリシャ・ローマ神話や古典古代の主題を扱った作品をご紹介します。アングル、ウォーターハウス、ロダン、ルノワール、ローランサン、シャガール、ピカソ、デルヴォーらによる甘美な古典の世界をお愉しみください。
 







  三河武士のやかた家康館
   〒444-0052 岡崎市康生町561  ☎0564-24-2204


 ■日本刀押形展 ~幽玄美の世界~

  会 期 ▶ 2020年6月1日(月) ~ 16日(火)、18日(木)~ 28日(日)
  観覧料 ▶ 三河武士のやかた家康館 大人360円 小人200円
      ▶ 岡崎城と家康館共通入場券 大人510円 小人270円

★内 容★
 日本刀押形とは刀剣の姿形を紙に押し当てて写しとり、刃文を精密に描写した記録資料です。押形の歴史は古く、室町時代に偽銘に関する知識を後世に伝えるために、茎(なかご)と銘を写生したものが始まりといわれています。その後、戦国時代や江戸時代には権力者が自分の愛刀を他者に広く見せるため、また日本刀の研究を目的としてたくさんの押形が作られてきました。現代では研究資料として作られることはもちろん、魚拓や拓本のように鑑賞の対象にもされる写実文化となっています。しかしながら、押形を制作するためには日本刀の玄妙な刃文を見極める「鑑識眼」と、それを精確に紙に書き写す「技」が必要で、卓越した技量を見せる作品はそれほど多くありません。
 本展では、日本美術刀剣保存協会岐阜県支部の協力のもと、本団体が制作、所蔵している押形を鑑賞用に整えて紹介するとともに、押形の対象となった名刀と(一部を除く)見比べながらお楽しみいただける展示となっております。高度な技術を以って作られた押形の、写真では捉えきれない景色をご覧いただき、幽玄の世界に興じていただければ幸いです。

  






  三河地域史研究会
   〒441-8522 豊橋市町畑町1-1 愛知大学文学部日本史学専攻 神谷智研究室気付
   ☎0532-47-4282  ✉mikawachiikishi@yahooo.co.jp
 
   ※リンクはありません  ※どなたでもご自由に参加できます    
  ※12月から東三河の会場での開催です。場所にご注意ください。

   

西尾市



  西尾市岩瀬文庫
   〒445-0847 西尾市亀沢町480  ☎0563-56-2459
 
 
好古~日本考古学のあけぼの~
 
  会 期 ▶ 2020年4月11日(土) ~ 6月21日(日)
  観覧料 ▶ 無料


★内 容★
 
日本考古学は明治10年(1877)、E・S・モースによる大森貝塚の発見が出発点とされていますが、すでに江戸時代には郷土史家や好古家らによる考古資料の収集・記録・研究が行われていました。本展では好古家たちが書き残した銅鐸・石器・古墳などの記録から黎明期の日本考古学に迫ります。








  西尾市資料館
   〒445-0864 西尾市錦城町229  ☎0563-56-6191


 ■常設展示 西尾城・西尾藩
 
  観覧料 ▶ 無料
 

 ★内 容★
 
西尾城に関する絵図や西尾藩主の手紙、西尾城二の丸御殿で使用していたという杉戸、西尾城跡内の発掘調査で出土した遺物などを展示しています。


 
 





  尾﨑士郎記念館
   〒444-0524 西尾市吉良町荻原大道通18-1  ☎0563-32-4646

 
 ■晩年の尾崎士郎―昭和30年代 東京転居から没年まで―

 ★内 容★
 
今回の企画展では、昭和29年に東京都大田区山王に自宅を構えた後、 昭和39年に没するまでの晩年の10年間を紹介します。戦時中、伊豆の伊東に疎開した士郎は、戦後も伊東暮しを続けていましたが、56歳の時に、若いころから慣れ親しんだ大森山王に自宅を新築しました。借家暮しの長かった士郎でしたが、新居は約200坪の敷地があり、庭園に面して書斎、座敷を別棟で設けた人気作家にふさわしい邸宅でした。昭和30年代、『人生劇場』は青春小説として広く若者に愛読されるとともに、毎年のように著作が映画化されるなど、文壇の大御所として不動の地位を築いていました。文芸誌や新聞に連載を掛け持ちし人気作家として活躍する傍ら、横綱審議会委員や政府の各種審議会委員を務めるなど充実した日々を送っていました。昭和36年6月、大腸がんが見つかり手術を受けていったんは復調したものの、昭和38年秋にがんが再発し、翌39年2月19日に66歳で逝去しました。
 
 

 



  旧糟谷邸
   〒444-0524 西尾市吉良町荻原大道通18-1  ☎0563-32-4646

知立市

 
  知立市歴史民俗資料館
   〒472-0053 知立市南新地2丁目3-3  ☎0566-83-1133 
 



  八橋史跡保存館
   〒472-0001 知立市八橋町寺内61-1  ☎0566-83-1111(知立市観光協会) 
  

安城市


  安城市歴史博物館
   〒446-0026 安城市安城町城堀30  ☎0566-77-6655 FAX0455-77-4491
 
 
  安城の今昔2 こよみとくらし

 会 期 ▶ 2020年4月25日(土) 〜 6月28日(日)
 観覧料 ▶ 無料
   

★内 容★
 平成31年度から企画展「安城の今昔」と題して、収蔵品の中でも展示の機会が少なかった民具を中心とした展覧会を開催することになりました。1回目の消防の道具に続いて、今回の2回目では、暦と季節にかかわる道具について展示します。日本では昔から「春夏秋冬」という四季の移り変わりに合わせて生活環境を変えて暮らしてきました。また、それをこよみで確かめながら日々生活をしてきました。現在は衣食住が整い、季節感のない生活を送ることも可能となってきましたが、今から60年程前の昭和30年代までは、季節の変化は生活環境の変化と密接に関わってきました。季節ごとに替える衣類や食べ物があり、なかでも夏の暑さや冬の寒さをしのぐため、虫を払ったり風を入れたり、暖をとるための様々な道具が使われてきました。今回の展示では、こよみと季節に合わせた当時の暮らしを道具からみてもらう企画とします。


   

  
 





  三河地域史研究会
   〒441-8522 豊橋市町畑町1-1 愛知大学文学部日本史学専攻 神谷智研究室気付
   ☎0532-47-4284  ✉mikawachiikishi@yahoo.co.jp
  
  ※リンクはありません  ※例会にはどなたでもご自由に参加できます 
 ※12月から東三河の会場での開催です。場所にご注意ください。

高浜市


  高浜市やきものの里 かわら美術館
   〒444-1325 高浜市青樹町9丁目6-18  ☎0566-52-3366
 

 ■企画展 過去と未来を紡ぐもの―きっと、私たちはあの頃を忘れてしまうから―

  会 期 ▶ 2020年4月4日(土) ~ 6月21日(日)
  観覧料 ▶ 26歳以上300円 25歳以下無料

 ★内 容★
 今年、開館25周年を迎えるはこびとなり、テーマである「瓦」のほかに、屋根や風景に関連した美術作品や、郷土作家を中心とした良質のコレクションを形成してきました。美術館のコレクションは、社会にとって価値のある美術作品を後世に残すという役割があります。その意味で美術作品には、それが制作された時代と、今後鑑賞する人々の生きる未来をつなぐ役割があると言えます。
 本展ではそのような役割を担うコレクションの中から、高浜市にゆかりのある作家の作品をはじめ、当館の収集方針に沿った選りすぐりの作品を紹介します。



  
     

碧南市

  碧南市藤井達吉現代美術館
   〒447-0847 碧南市音羽町1丁目1  ☎0566-48-6602


 ■休館中




 
 

 
 

   

みよし市

  みよし市立歴史民俗資料館
   〒470-0224 みよし市三好町陣取山44-1  ☎0561-34-5000 





  石川家住宅
   〒470-0224 みよし市三好町上82  ☎0561-32-3711

豊田市


  豊田市郷土資料館
   〒471-0079 豊田市陣中町1-21  ☎0565-32-6561


 ■修復記念特別公開 市指定文化財 守綱寺障壁画

 会 期 ▶ 2020年3月28日(土)~ 4月12日(日)
 観覧料 ▶ 無料
       

★内 容★
 徳川家康の家臣として武功を挙げ、徳川十六将に数えられる武将・渡辺半蔵守綱。渡辺家は守綱寺を菩提寺としました。
 今回の展覧会では、その本堂にある修復を終えた狩野派の手による襖絵を公開いただくとともに襖の下張りに使用された古文書についても紹介します。



 

  





  豊田市和紙のふるさと
   〒470-0531 豊田市永太郎町洞216-1  
   ☎0565-65-2151(和紙展示館)  0565-65-2953(和紙工芸館)
  



  足助資料館
   〒444-2424 豊田市足助町梶平25-1  ☎0565-62-0387



  足助中馬館
   〒444-2424 豊田市足助町町田町11  ☎0565-62-0878 



  旭郷土資料館
   〒444-2382 豊田市浅谷町下万場303-2  ☎0565-68-2213(豊田市役所旭支所)



  稲武郷土資料館
   〒441-2524 豊田市黒田町南水別713  ☎0565-82-3439





  豊田市民芸館
   〒470-0331 豊田市平戸橋町波岩86-100  ☎0565-45-4039


 ■染型紙の技と美 伝統文様から「かわいい」まで 

 
 会 期 ▶ 2020年3月17日(火) ~ 6月14日(日)
  観覧料 ▶ 無料

★内 容★
 染型紙とは柿渋で貼り合わせた和紙(型地紙)に彫刻刀で文様を彫り抜いたもので、着物や手ぬぐいなどを染めるために用いられてきました。本来染めの道具である染型紙ですが、伝統的な技法で細かく彫り抜かれた染型紙は、そのもの自体でも美しく、四角い和紙の中に表された文様は、時代の粋を感じるデザインです。今回ご紹介する名古屋造形大学所蔵・石井コレクションの染型紙は、明治24年(1891年)に名古屋で創業した「石井染工所」が所有していたもので、明治から昭和にかけての名古屋の着物ファッションを支えてきたものと言えます。現在は染型紙としての役目を終えて名古屋造形大学に研究資料として保存されていますが、今回の展覧会を通してその価値を再認識し、今後の新たな活用について考えるきっかけとなれば幸いです。


 
   





  近代の産業とくらし発見館
   〒471-0027 豊田市喜多町4丁目45  ☎0565-33-0301


 ■まゆまつり2020~稲武の養蚕~

  
会 期 ▶ 2020年4月21日(火)~ 7月5日(日)
  観覧料 ▶ 無料

★内 容★
 
稲武地域の養蚕を紹介。今上天皇即位の大嘗祭で献上した絹織物(予備)も展示。生きたカイコを間近で観察できる。
 
 
 
 

浜松市


  賀茂真淵記念館 
   〒432-8036 浜松市中区東伊場1丁目22-2  ☎053-456-8050
    


■賀茂馬淵と近世国学者の国語研究

 
 会 期 ▶ 2020年5月28日(木) ~ 9月27日(日)
  観覧料 ▶ 一般:300円、高校生:150円、小中学生:無料

★内 容★
 
真淵をはじめとする近世国学者の国語関係の「研究遺産」を、掛軸や古書籍(写本・版本)で紹介し50音の誕生と変遷などを展示します。
 
 
  






  浜松市博物館
   〒432-8018 浜松市中区蜆塚4丁目22-1  ☎053-456-2208
  


磐田市


                    
  遠州常民文化談話会