リンクフリー。
ここに情報掲載を希望される機関・組織・研究会の方は、
kyodoken@ml.aichi-u.ac.jpまでご連絡ください。なお当サイトに掲載されている催し物の詳細をお知りになりたい方は、それぞれの機関・組織・研究会名をクリックしてください。そのホームページにジャンプします。

【おことわり】
 当サイトに掲載されている催し物等の具体的・詳細なお問い合わせについては、愛知大学および愛知大学綜合郷土研究所では対応できかねます。サイト上にある各機関・組織・研究会の連絡先へ直接お問い合わせください。



《三 河》      
豊橋市  豊川市 田原市  蒲郡市  新城市  岡崎市  西尾市
知立市  安城市  高浜市  碧南市  みよし市  豊田市   
《遠 江》 
 浜松市 磐田市           

豊橋市

   
  愛知大学綜合郷土研究所
   〒441-8522 豊橋市町畑町1-1 愛知大学豊橋校舎 ☎0532-47-4160


 閉館中

 


 








   豊橋市美術博物館
   〒440-0801 豊橋市今橋町3-1 豊橋公園内 ☎0532-51-2882


 手塚治虫展

   会 期 ▶ 2020年10月3日(土) ~ 11月23日(月・祝日)
   観覧料 ▶ 一般・大学生:1,000円 小・中・高生:500円

★内 容★
 「マンガの神様」と称された手塚治虫(1928-89)。「鉄腕アトム」「火の鳥」「ブラック・ジャック」「ジャングル大帝」「リボンの騎士」に代表される膨大な作品と魅力的なキャラクターたちは、没後30年を経た今も世界中の人々から愛され続けています。
 本展では、貴重な生原稿のほか、映像や愛用の品などの資料を通じて想像力の源泉に迫るとともに、作家が生涯問い続けたテーマや作品に込めたメッセージを紹介します。

  







  二川本陣資料館
   〒441-3155 豊橋市二川町字中町65  ☎0532-41-8580





  三河地域史研究会
   〒441-8522 豊橋市町畑町1-1 愛知大学文学部日本史学専攻 神谷智研究室気付
   ☎0532-47-4284  ✉mikawachiikishi@yahoo.co.jp

    ※リンクはありません ※例会にはどなたでもご自由に参加できます
 

 例会

 
  ※6~10月の例会は中止します。

   日 時 ▶ 2020年4月11日(土) 14時~
   場 所 ▶ 愛知大学研究館1階 第1・2会議室
         (〒441-8522 豊橋市町畑町1-1)
   タイトル▶ ここまでわかった!羽田八幡宮文庫
   報告者 ▶ 岩瀬彰利氏(豊橋市中央図書館)
   資料代 ▶ 500円
   備 考 ▶ 例会にはどなたでもご自由に参加できます。
   
   
★内 容★ 
 詳細は後日ご連絡します。

 





  三河民俗談話会
   事務局 伊藤 正英 ☎090-8734-5227  
※リンクはありません           
 
   

 例会

  
※4月、5月は延期します。

  日 時 ▶ 2020年4月25日(土) 14時~17時
  場 所 ▶ 愛知大学豊橋校舎 5号館4階 541教室
  タイトル▶ 『図説 渥美半島 地形・地質とくらし』を出版して
  報告者 ▶ 藤城信幸氏(田原市教育委員会・共育コーディネーター)
  資料代 ▶ 300円 ※学生は無料
  備 考 ▶ 会費制ではありません。どなたでも参加できます。

 

★内 容★
 大規模地震による海食崖の崩落と海岸侵食、渥美半島の地形・地質と地震・津波災害の関係をお話いただく予定です。


    

                     

豊川市


  桜ヶ丘ミュージアム
   〒442-0064 豊川市桜ヶ丘79-2  ☎0533-85-3775

 

 金魚美抄2020~金魚を描くアーティストたち~

  会 期 ▶ 2020年10月3日(土)~11月8日(日)
  観覧料 ▶ 一般800円、小中高大生400円

★内 容★
 江戸時代から庶民に愛され続けてきた金魚は、人が創り出した生きる芸術とも呼ばれています。愛らしい姿は、浮世絵にも登場し、古くから絵画や陶芸にも描かれ、現代も様々な手法で表現されています。金魚美抄は、金魚を愛するアーティストが、それぞれの思いで創り出す金魚作品を一堂に集めた金魚アート展です。今回は19名のアーティストで約200点の作品を展示します。特別展示として金魚の一大産地・大和郡山市の箱本館「紺屋」が所蔵する金魚コレクションも展示します。







   御油の松並木資料館
   〒441-3421  豊川市御油町美世賜183  ☎0533-88-5120
   

田原市

   田原市博物館
   〒441-3421 田原市田原町巴江11-1
  ☎0531-22-1720

  
 学芸員が選ぶ 田原市博物館の名品

 会 期 ▶ 2020年8月8日(土) 〜 9月27日(日)
 観覧料 ▶ 一般 400円 小・中学生以下 無料
 
★内 容★
 これまでに収集した数多くの博物館資料の中から学芸員おススメの逸品を展示紹介します。



  田原市民俗資料館
   〒441-3421 田原市田原町巴江11-1  ☎0531-23-0914



  田原市渥美郷土資料館
   〒441-3695 田原市古田町岡ノ越6-4  ☎0531-33-1127



  吉胡貝塚資料館(シェルマよしご)
   〒441-3402 田原市吉胡町矢崎42-4  ☎0531-22-8060           

蒲郡市


  蒲郡市博物館
   〒443-0035 蒲郡市栄町10-22  ☎0533-68-1881
 
 

 鈴木茂三郎の手紙と写真

 会 期 ▶ 2020年9月5日(土) ~ 10月18日(日)
 観覧料 ▶ 無料

★内 容★
 蒲郡出身の政治家・社会運動家で、社会党の委員長を務めた鈴木茂三郎氏(1893-1970)は、日本の労働運動の草分けといえる人です。没後50年にあたり、茂三郎氏の手紙や写真など約40点を展示します。





新城市


   新城市設楽原歴史資料館
   〒441-1305 新城市竹広字信玄原552  ☎0536-22-0673



  長篠城址史跡保存館
   〒441-1634 新城市長篠字市場22-1  ☎0536-32-0162  



  新城市作手歴史民俗資料館
   〒441-1423 新城市作手高里字縄手上35  ☎0536-37-2269



  鳳来寺山歴史文化考証館 通称:観来館(みにこんかん)
   〒441-1944 新城市門谷字木戸2-3  ☎0536-35-1494



  新城まちなか博物館
   〒441-1692 新城市長篠字下り筬1-2  ☎0536-32-0647 
 
 【概 要】
 新城の街の中で生まれ、育まれ、今も生活の中に生きる伝統的な産業や技術、文化、暮らしの姿を、新しい時間の中で保存・継承し、次の時代に引き継いでいこうとするものを「新城まちなか博物館」として指定しています。
 特長としては、仕事場や生活の場がそのままミュージアム(博物館)になり、暮らしの技術を、働いている姿で活かされている形で展示されており、街の活動や暮らしの工夫がそのまま博物館の中身であり、生涯学習のキャンパスとなっています。
 この街の中で生まれ育てられてきた文化、暮らしの姿をそのままに保存し、次の時代に継承しようとする中で、現在活動している仕事場や生活の場をミュージアムとして見立て、〝暮らしの技術〟を〝働いている姿〟をそのままの形で展示したものです。旧・新城市の時代(平成7年)から指定を進め、現在16館が指定されています。
 見学を希望される場合は、それぞれの施設(博物館)に直接お申込み(予約)のうえ、お出かけください。


まちなか博物館一覧(平成30年5月1日現在)



岡崎市

  岡崎市美術博物館
   〒444-0002 岡崎市高隆寺町字川峠1  ☎0564-28-5000
 


 小宇宙の精華 インド宮廷絵画-畠中光享コレクション-

  会 期 ▶ 2020年9月26日(土)~ 11月8日(日)
  観覧料 ▶ 一般1,000円 小中学生500円


★内 容★
 「インド細密画」とは宮廷絵画であり、16世紀後期から19世紀前期にかけてムガール帝国の宮廷やインド中部から西北部の武人階級であるラージプトの藩主国の画工房で描かれた絵画です。インドには、「一枚の絵と観る人は一対一で向き合って対話するもの」という絵画観があります。それゆえ小さな画面に絵が描かれました。しかしインド細密画は小さな画面に細密に描かれるだけではなく、画面を通して豊かな世界が広がっています。描かれた美しさだけでなく、その奥にある内容や意味、心を読むといった絵を鑑賞する術は、音楽や詩歌と同じく王侯貴族の教養とされ、宮廷人の嫁入りにも持参される重要なものでした。
 本展では、日本画家・インド美術研究者である畠中光享氏が約半世紀の歳月をかけて調査研究のために収集した「畠中コレクション」のインド細密画をご紹介します。「畠中コレクション」はインド細密画の全ての流派を網羅した、国内では唯一最大のコレクションです。
 







  三河武士のやかた家康館
   〒444-0052 岡崎市康生町561  ☎0564-24-2204


 大発見!?岡崎城跡出土品展Ⅱ~最新の発掘調査と銘文瓦~

  会 期 ▶ 2020年9月19日(土)~11月8日(日)
  観覧料 ▶ 三河武士のやかた家康館 大人360円 小人200円
      ▶ 岡崎城と家康館共通入場券 大人510円 小人270円

★内 容★
 岡崎城跡とは、市史跡指定地である岡崎公園を中心とし、城下町を堀と土塁で囲む総構え全体も含めた範囲のことをさします。岡崎市では、この岡崎城跡が持つ歴史的・文化的価値を高めていくため、「岡崎城跡整備基本計画-平成28年度改訂版-」に基づき、岡崎城跡の発掘調査を積極的に進めています。当館では平成29年度に企画展「岡崎城跡出土品展」を開催し、これまでの発掘調査によって発見された様々な出土品を紹介しました。その第2弾となる本展覧会では、前回の企画展以降に行われた最新の発掘調査における成果と、その調査によって出土した資料を紹介します。また、岡崎城の御用瓦師「細井新助」の銘文瓦も併せて展示します。

  






  三河地域史研究会
   〒441-8522 豊橋市町畑町1-1 愛知大学文学部日本史学専攻 神谷智研究室気付
   ☎0532-47-4282  ✉mikawachiikishi@yahooo.co.jp
 
   ※リンクはありません  ※どなたでもご自由に参加できます    
  ※12月から東三河の会場での開催です。場所にご注意ください。

   

西尾市



  西尾市岩瀬文庫
   〒445-0847 西尾市亀沢町480  ☎0563-56-2459
 
 
 好古~日本考古学のあけぼの~
 
  会 期 ▶ 2020年6月02日(火)〜2020年9月22日(火)
  観覧料 ▶ 無料


★内 容★
 
日本考古学は明治10年(1877)、E・S・モースによる大森貝塚の発見が出発点とされていますが、すでに江戸時代には郷土史家や好古家らによる考古資料の収集・記録・研究が行われていました。本展では好古家たちが書き残した銅鐸・石器・古墳などの記録から黎明期の日本考古学に迫ります。








  西尾市資料館
   〒445-0864 西尾市錦城町229  ☎0563-56-6191


 常設展示 西尾城・西尾藩
 
  観覧料 ▶ 無料
 

 ★内 容★
 
西尾城に関する絵図や西尾藩主の手紙、西尾城二の丸御殿で使用していたという杉戸、西尾城跡内の発掘調査で出土した遺物などを展示しています。


 
 





  尾﨑士郎記念館
   〒444-0524 西尾市吉良町荻原大道通18-1  ☎0563-32-4646

 
 晩年の尾崎士郎―昭和30年代 東京転居から没年まで―

 ★内 容★
 
今回の企画展では、昭和29年に東京都大田区山王に自宅を構えた後、 昭和39年に没するまでの晩年の10年間を紹介します。戦時中、伊豆の伊東に疎開した士郎は、戦後も伊東暮しを続けていましたが、56歳の時に、若いころから慣れ親しんだ大森山王に自宅を新築しました。借家暮しの長かった士郎でしたが、新居は約200坪の敷地があり、庭園に面して書斎、座敷を別棟で設けた人気作家にふさわしい邸宅でした。昭和30年代、『人生劇場』は青春小説として広く若者に愛読されるとともに、毎年のように著作が映画化されるなど、文壇の大御所として不動の地位を築いていました。文芸誌や新聞に連載を掛け持ちし人気作家として活躍する傍ら、横綱審議会委員や政府の各種審議会委員を務めるなど充実した日々を送っていました。昭和36年6月、大腸がんが見つかり手術を受けていったんは復調したものの、昭和38年秋にがんが再発し、翌39年2月19日に66歳で逝去しました。
 
 

 



  旧糟谷邸
   〒444-0524 西尾市吉良町荻原大道通18-1  ☎0563-32-4646

知立市

 
  知立市歴史民俗資料館
   〒472-0053 知立市南新地2丁目3-3  ☎0566-83-1133 
 



  八橋史跡保存館
   〒472-0001 知立市八橋町寺内61-1  ☎0566-83-1111(知立市観光協会) 
  

安城市


  安城市歴史博物館
   〒446-0026 安城市安城町城堀30  ☎0566-77-6655 FAX0455-77-4491
 
 
 江戸の遊び絵づくし

 会 期 ▶ 2020年10月3日(土) 〜 11月15日(日)
 観覧料 ▶ 500円(中学生以下無料)
   

★内 容★
 江戸時代、庶民も楽しめる娯楽として爆発的に広まった浮世絵。美人画、役者絵、風景画といったジャンルがよく知られていますが、さまざまに展開された江戸の出版文化を代表する浮世絵の魅力はそれだけにとどまりません。今回の展覧会は、遊び心ある造形を見せる多様な浮世絵に注目し、それらを特色別に「寄せ絵」「判じ絵」「組上絵」などに分類しながら、機知とユーモアにあふれた「遊び絵」として紹介します。また、影絵や判じ絵などの楽しみ方を体験できるコーナーも設け、見て・読んで・触れて、幅広い年齢層の方々に江戸庶民の遊び心を楽しんでいただける展覧会です。


   

  
 





  三河地域史研究会
   〒441-8522 豊橋市町畑町1-1 愛知大学文学部日本史学専攻 神谷智研究室気付
   ☎0532-47-4284  ✉mikawachiikishi@yahoo.co.jp
  
  ※リンクはありません  ※例会にはどなたでもご自由に参加できます 
 ※12月から東三河の会場での開催です。場所にご注意ください。

高浜市


  高浜市やきものの里 かわら美術館
   〒444-1325 高浜市青樹町9丁目6-18  ☎0566-52-3366
 

 手鑑帖と鬼師展

  会 期 ▶ 2020年8月1日(土) ~ 10月18日(日)
  観覧料 ▶ 26歳以上400円 25歳以下無料

 ★内 容★
 本展は、江戸時代後期から大正時代にかけ発刊された図案集と、それらを基に現代の三州鬼師が制作した瓦作品を展示紹介するものです。手鑑帖とは、手本や模範となる法帖です。鬼瓦職人の鬼師も、画譜や建築装飾に関する図面、広告の切り抜きなどの資料を帳面にまとめ、瓦づくりの参考や手本としてきました。当館所蔵の資料は、昭和中頃まで活躍した三州鬼師が、鬼瓦づくりのために集めていた資料です。
 本展で紹介する瓦作品は、その中に描かれている図案を基に、現在活躍する三州鬼師が制作したものです。代々受け継がれてきた技術をもって制作された、中国故事や昔話に登場する神・瑞獣・仙人などの作品をお楽しみください。



  
     

碧南市

  碧南市藤井達吉現代美術館
   〒447-0847 碧南市音羽町1丁目1  ☎0566-48-6602


 休館中




 
 

 
 

   

みよし市

  みよし市立歴史民俗資料館
   〒470-0224 みよし市三好町陣取山44-1  ☎0561-34-5000 





  石川家住宅
   〒470-0224 みよし市三好町上82  ☎0561-32-3711

豊田市


  豊田市郷土資料館
   〒471-0079 豊田市陣中町1-21  ☎0565-32-6561


 スペイン風邪とコロナウイルス

 会 期 ▶ 2020年7月14日(火)~ 11月29日(日)
 観覧料 ▶ 無料
       

★内 容★
 新型コロナウイルスの脅威にさらされている現在、100年前のスペイン風邪など過去の感染症に対する関心が高まっています。当時の人たちが何を考え、どのように暮らしを工夫し、感染症に立ち向かっていったのかということから、100年後の私たちも多くのことを学べます。そして私たちの記憶も、100年先、200年先の未来において感染症と戦う人たちを勇気づけられるのではないでしょうか。今回、(仮称)豊田市博物館の中心的取組である「記憶の収集と継承」の一環として、市民の皆さまから「コロナの中の暮らしの記憶」を集め、未来へと継承するとともに、企画展「スペイン風邪とコロナウイルス」の中でその一部を紹介させていただきます。



 

  





  豊田市和紙のふるさと
   〒470-0531 豊田市永太郎町洞216-1  
   ☎0565-65-2151(和紙展示館)  0565-65-2953(和紙工芸館)
  



  足助資料館
   〒444-2424 豊田市足助町梶平25-1  ☎0565-62-0387



  足助中馬館
   〒444-2424 豊田市足助町町田町11  ☎0565-62-0878 



  旭郷土資料館
   〒444-2382 豊田市浅谷町下万場303-2  ☎0565-68-2213(豊田市役所旭支所)



  稲武郷土資料館
   〒441-2524 豊田市黒田町南水別713  ☎0565-82-3439





  豊田市民芸館
   〒470-0331 豊田市平戸橋町波岩86-100  ☎0565-45-4039


 世界の手仕事 ー館蔵コレクションよりー

 
 会 期 ▶ 2020年6月2日(火) ~ 10月11日(日)
  観覧料 ▶ 無料

★内 容★
 世界には200近くの国や地域があります。それぞれの国や地域でその暮らしの中から民芸品が生み出されています。布が織られ、染められ、刺繍され、焼き物が作られ、籠が編まれ、人形が作られています。しかしそのすべてが一様ではありません。それはその土地で採れる材料で、その土地の人々の暮らしや風土に合ったものが作られているからです。例えば布、そこに表された模様や色には魔除けや繁栄などの願いが込められ、それを身に着ける人の居住地や立場など社会的属性を示すこともあります。またその模様の表し方は、糸を染め分けて織ることで表現したり、出来上がった布にペンや版木で直接描いたり、防染技法で染め分けたりと様々です。
 今回の企画展では、館蔵品よりアジア、アフリカ、南アメリカの染織品を中心に世界の手仕事を展示紹介します。展示品を通じて世界は多様で多彩で面白いと感じていただけたら幸いです。


 
   





  近代の産業とくらし発見館
   〒471-0027 豊田市喜多町4丁目45  ☎0565-33-0301


 まゆまつり2020~稲武の養蚕~

  
会 期 ▶ 2020年4月21日(火)~ 7月5日(日)
  観覧料 ▶ 無料

★内 容★
 
稲武地域の養蚕を紹介。今上天皇即位の大嘗祭で献上した絹織物(予備)も展示。生きたカイコを間近で観察できる。
 
 
 
 

浜松市


  賀茂真淵記念館 
   〒432-8036 浜松市中区東伊場1丁目22-2  ☎053-456-8050
    


 賀茂馬淵と近世国学者の国語研究

 
 会 期 ▶ 2020年5月28日(木) ~ 9月27日(日)
  観覧料 ▶ 一般:300円、高校生:150円、小中学生:無料

★内 容★
 
真淵をはじめとする近世国学者の国語関係の「研究遺産」を、掛軸や古書籍(写本・版本)で紹介し50音の誕生と変遷などを展示します。
 
 
  






  浜松市博物館
   〒432-8018 浜松市中区蜆塚4丁目22-1  ☎053-456-2208
  


磐田市


                    
  遠州常民文化談話会