宋詩の小部屋
                            Song shi de Fang jian

このページでは、一般の方にあまりなじみのない宋代(960~1279)の詩を、なるべくやさしく紹介し、解説します。選んだ作品は絶句が中心ですが、律詩など、それ以外の形式も少しまじっています。まだまだ不十分なものですが、少しずつ内容を整備し、充実させて行く予定です。大家小家を問わず、1人につき1首を原則としました。なお、この程度のものでは到底物足りないと思われる方は、是非とも平凡社東洋文庫の『宋詩選注』(全4冊)をお求めください。

 やさしい宋詩概説

 次の中から作者を選んでください。おおよそ時代順になっています。

柳開  鄭文宝  王禹偁  寇準  蒨桃  林逋  范仲淹  梅堯臣  欧陽修  蘇舜欽  李覯  張兪  文同  曽鞏  王安石  蘇軾  釈道潜  孔平仲  黄庭堅  秦観  陳師道  徐俯   曽幾  陳与義  李清照  李綱  岳飛  陸游  范成大  楊万里  姜夔  永嘉の四霊徐照 徐璣 翁巻 趙師秀)  戴復古  林升  劉克荘  葉紹翁  家鉉翁  謝枋得  文天祥  林景熙  


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